私に意見が求められる時、
内容によっては、
何の意見を求められているのかがわからない事があります。
言い換えると、
相手が何の意見を聞きたいと思っているのか、推測できない事があります。
そんな事は、よくある。
頭の中に、今日、昨日、ずっと前、ずっとずっと前に
起きた たくさんの出来事があって、
それは、皆同じ大きさで
似たような形
同じ色をして、
ところ狭しと、転がっている。
広い海岸に ゴロゴロある
小石みたく
とにかく無数に沢山ある。
どれを今の話のなかで、一番最初に取り出して、相手に見せたらいいのか全然わからない
相手がどれを見たがっているのか見当がつかない
話の流れで、わかるものなのでしょうか。
話の流れが行き着く先は… これ? あれ? それ? どれ?
まじめに、どの内容かな?と考える。
前に、似たような質問で、周りの人の答えはどうだったか… と、考えたり。
相手の話に、瞬間的に答えられる人をみると、
かなわないと 思う。
宇宙人かと思う。(相手がです(〃▽〃))
どんなに努力しても、 普通 に出来る事は氷河の欠片くらい、数少なくて、
まだまだ出来ない事が、果てしなく多く感じて
それは、努力でどうにかなるものではない予感もして
宇宙にあるマンホールみたいな感じですか…
途方に暮れて、
違う人間なんだと思う時があります。
ただ、最近は、
色んな障害を持つ人達の情報が増えていて、
それで 脳の活躍具合が、色々違う人 いっぱいいるんだな って、知ることで、ほっとしますね。
さらに、同じ発達障害でも十人十色
でも、みんな頑張って生きていますよね。
わざと怠けてるわけではないですから。
だったら、もう
「○○ちゃんは、これは苦手だけど、これは得意だよね」っていうお話なんだなと
思い、
気楽になりますね♪
何を書いてるかわからなくなりましたので、おわりです(笑)